お知らせ

超音波診断装置を更新しました

 2012年3月、超音波・内視鏡室におけるメインマシンを
 日立アロカメディカル社製「HI VISION Ascendus」へと更新しました。
 
 従来機よりも高感度・高精細な画像を得ることが出来るため
 より細やかな診断が可能になると考え
 日々の診療のお役にたてるよう努力します。

    
 

 「HI VISION Ascendus」の他にも
 診察室や病棟ベッドサイドでの検査に有効な
 ノートパソコンタイプの超音波装置や
 
 
 
                  (富士フイルム社製「FAZONE CB」)

 場所を選ばず迅速な検査が可能な手のひらサイズなど
 
                             (GE社製「Vscan」)

 患者様のニーズに合わせて検査できるよう装置を整備しています。

 また、検査科では患者様に安心安全に検査を受けていただけるよう
 装置の安全管理・精度管理に努めています。